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マッチングアプリの相手を会う前に確かめる|独身偽装・既婚者の見抜き方と探偵の身元調査

最終更新 2026年7月20日決めるまえノート編集部

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マッチングアプリで、やっと良さそうな人に出会えた。やりとりも楽しいし、会ってみたい。でも——プロフィールは本当だろうか。独身と言っているけれど、確かめようがない。会う前、そしてお金や結婚の話が出る前に、相手が「言っているとおりの人」なのかを知っておきたい。そんな気持ちでこのページを開いた方が多いと思います。

結論から言うと、探偵の身元調査で確かめられるのは、相手が実在するか・独身か既婚か・勤務先などの外形的な事実までです。相手のスマホの中身や銀行口座は調べられませんし、別れた相手を追跡する依頼は法律上受けられません。つまり探偵は「相手のすべてを暴く人」ではなく、「これから信頼関係を築く相手が、言っているとおりの人かを、合法な範囲で確かめる人」です。

この記事では、消費者庁の調査データ、独身偽装をめぐる最近の裁判例、探偵に頼めること・頼めないこと、費用の目安、そして自分でできる確認まで、公開情報ベースで整理します。

! ここに注意

もし、すでにお金を渡してしまった・投資や副業に誘われているなど、金銭の被害が疑われる場合は、身元調査より先に、消費者ホットライン(188)や警察相談専用電話(#9110)に相談してください。この記事は、被害が起きる前に「会う前・信じる前」に確かめる、という予防の話が中心です。

先に結論:会う前に確かめられること・確かめられないこと

✓ ここが要点

探偵の身元調査で分かるのは、相手の「外から確かめられる事実」です。できないことも、はっきりしています。

確かめられること → 相手が実在するか、独身か既婚か、勤務先・職業・経歴などの外形的な事実 確かめられないこと(手段) → 相手のスマホの中身、SNSの非公開のやりとり、銀行口座の中身(違法な手段になります) 受けられない依頼 → 別れた相手・元交際相手の追跡や所在調査(ストーカー規制法にふれます)

「相手を調べる」と聞くと身構えるかもしれませんが、ここで扱うのは相手を支配するための調査ではありません。会社ごとの料金の出し方や届出の開示ぶりを先に見比べたい場合は、探偵社の情報開示スコアを入口にする方法もあります。

マッチングアプリで、相手の何を疑うべきか

不安の正体をはっきりさせるために、まず公的な調査データを見てみます。

✎ 私の調査メモ

消費者庁が公表した、マッチングアプリ利用者への調査です(三菱UFJリサーチ&コンサルティングが2021年11月に実施・有効回答n=516)。

  • 何らかのトラブルを経験した人は約6割(「特にない」は40.9%)
  • 顔・体型が写真と明らかに違った:24.0%
  • 年齢・収入・職業・居住地などのプロフィールを詐称された:10.5%
  • 交際(恋人の有無)や婚姻(未婚・既婚)の状況を詐称された:9.5%
  • 投資・ネットワークビジネス・宗教などの勧誘を受けた:9.1%

一方で、アプリを使う前に「運営事業者の本人確認の実施状況まで確認した」人は10.9%にとどまり、「プロフィールをしっかり確認する」を心がける人は78.1%でした。 (出典:消費者庁「マッチングアプリの利用状況に関するアンケート」2021年/2026年7月確認)

多くの人がプロフィールを気にして見ている一方で、10人に1人ほどが「独身・交際状況の詐称」というトラブルに実際にあっている。ここが、会う前の身元確認が必要になる理由です。写真や肩書きは、本人の申告でしかありません。

独身偽装は、法的にどう扱われるのか

「独身と偽られていた」ことが分かったとき、それは単なる嘘では済まないことがあります。

✎ 私の調査メモ

独身と偽って交際した相手に、慰謝料などの賠償を命じた裁判例が出ています。

  • 東京地裁 2025年12月:マッチングアプリで知り合った既婚男性が独身と偽り、約4か月交際・性的関係を持った。裁判所は貞操権の侵害にあたる不法行為と認め、慰謝料などとして約150万円(治療費・探偵の調査費用を含む)の賠償を命じました
  • 東京地裁 2026年6月:「バツイチ」と偽っていた(実際は既婚)男性に、約460万円の賠償を命じました

ただし、これらは地方裁判所の個別の判断です。「貞操権」は民法に明文の規定がある権利ではなく、裁判例のなかで認められてきた考え方で、独身偽装そのものに刑事罰があるわけではありません(民事の損害賠償の問題です)。 (出典:弁護士ドットコム・共同通信ほか報道/2026年7月確認)

大事なのは、こうした請求をするには「相手が既婚だった」という事実の裏づけが要る、という点です。そして、慰謝料の請求や相手との交渉そのものは弁護士の仕事で、探偵は事実を確認するところまでを担います。この役割分担は後の章でもう一度整理します。

探偵の身元調査で分かること・分からないこと

探偵の仕事は、探偵業法で「面接による聞込み、尾行、張込みなどの方法で、特定の人の所在や行動を調べ、依頼者に報告すること」と定められています。身元調査も、この枠の中で行われます。

結婚調査や結婚前調査というメニューで、次のような事実を確認できます。

  • 相手が実在するか(名乗っている名前・住まいが本当か)
  • 独身か、既婚か(婚姻歴・家族構成)
  • 勤務先・職業・経歴が申告どおりか
  • 借金・ギャンブル癖・反社会的勢力とのつながりがないか

原一探偵事務所は「結婚前調査」の事例で、マッチングアプリで知り合った相手を調べたケースを挙げています。さくら幸子探偵事務所は「結婚調査」、ALG探偵社は「結婚前の婚約者調査」をメニューに掲げています。マッチングアプリの相手の身元確認を専門に扱うコラムを出している探偵社も複数あり、需要のある分野だと分かります(各社公式・2026年7月確認)。

一方で、探偵にはできないことがあります。

! ここに注意

探偵でも、相手のスマホの中身を見る、SNSの非公開のやりとりを覗く、銀行口座の中身を調べる、といったことはできません。これらは違法な手段になります。身元調査で分かるのは、あくまで外から合法に確かめられる事実です。

また、出自・国籍・病歴などを「結婚差別のために」調べさせることは、探偵業法で禁じられています。身元確認は、相手を差別するためではなく、自分の安全と交際の判断のために事実を確かめる、という目的の範囲に限られます。

これは頼めない:別れた相手の追跡・ストーカー目的

身元確認と、追跡は、まったく別のものです。ここは誤解が多いので、はっきり書いておきます。

! ここに注意

別れた相手・元交際相手の「今どこにいるか」「今どうしているか」を突き止める追跡や所在調査は、まともな探偵社は受けません。ストーカー規制法は、承諾なくGPS機器や紛失防止タグ(AirTagなど)で位置情報を取得する行為なども規制していて(2021年・2025年の改正)、こうした追跡はつきまといを助長するおそれがあるからです。

この記事で扱う身元確認は、あくまで「これから会う・付き合うかもしれない相手」を対象にしたものです。すでに関係が終わった相手を調べたい、という動機のときは、探偵ではなく、警察相談専用電話(#9110)などに相談してください。

この線引きを守っている会社かどうかは、信頼できる探偵社を見分けるひとつの目安にもなります。

費用の目安

費用は会社や調査の範囲で幅があります。目安として公開されている金額を並べます。

✎ 私の調査メモ

身元・結婚前の調査で公開されている料金の例です(2026年7月確認・各社の目安であり総額ではありません)。

  • さくら幸子探偵事務所:結婚調査の基本料金55,000円(税込)〜
  • HAL探偵社:結婚信用調査の実例として126,000円〜255,000円(税込)+経費
  • 結婚前の身元・素行の確認:本人中心で10〜20万円、家族関係まで広げると30〜50万円という集計も

総額は「調査員の人数 × 時間 × 日数 + 経費」で決まります。基本料金は入口の金額で、調査全体の総額ではない点に注意してください。

料金の決まり方や、見積もりを同じ条件でそろえて比べる考え方は、探偵の料金はいくら?で詳しく整理しています。なお、すでに交際・婚約している相手の「ふだんの行動や生活の事実」を詳しく調べたい場合は、身元確認ではなく素行調査の範囲になります。そちらは素行調査とは?をどうぞ。

自分で確かめる方法と、その限界

探偵に頼む前に、無料でできる確認もあります。まずはここから試すのが順番です。

  • プロフィールをていねいに読み、書いてある内容の一貫性を見る
  • プロフィール写真を画像検索にかけ、別人・使い回しでないか確かめる
  • SNSの公開情報や、名前・勤務先の公開情報を確認する
  • 会う前にビデオ通話をして、写真と本人が一致するか確かめる
  • 会話の中で、話のつじつまが合わないところに気をつける

ただし、ここには限界があります。身分証が本物か、勤務先が本当にあるか、既婚かどうかの裏取りは、自分ではなかなかできません。先ほどの消費者庁の調査でも、トラブルにあった人の65.2%が「どこにも相談しなかった」と答えています。ひとりで抱えて泣き寝入りになりやすい分野です。

そして、無料でできる範囲を超えて、相手のスマホを勝手に見る・無断でGPSを付けるといった手段に踏み込むのは違法です。自力の確認を尽くしても不安が残るときに、合法な範囲で確かめる選択肢として探偵の身元調査がある、と考えてください。

まず知っておきたい、無料の窓口

身元調査を検討する前に、状況によっては公的な窓口が先です。

  • 消費者ホットライン:188(金銭のトラブル・詐欺的な勧誘の相談。最寄りの消費生活センターにつながります)
  • 警察相談専用電話:#9110(つきまとい・被害のおそれなど、事件になる前の相談。緊急時は110番)

お金を渡してしまった、投資に誘われている、といった被害が疑われる段階なら、これらの窓口が先です。身元調査は、被害が起きる前に「信じてよい相手か」を確かめるための、予防の手段という位置づけです。

相手の身元確認を相談できる探偵社

ここからは、結婚前調査や結婚調査など、相手の身元を確かめる調査を扱っていて、料金や届出の情報を公開している探偵社を紹介します。どこも無料で相談でき、契約は不要です。会社ごとに向き・不向きがあるので、そこも添えます。

結婚前調査の事例でマッチングアプリの相手を調べたケースを挙げていて、全国に拠点がある会社です。

掲載基準クリア(届出・料金公開・処分の公表なし)

原一探偵事務所

  • 探偵業届出済
  • 全国対応
  • 実額を公開

株式会社原一(1977年設立・業歴およそ49年)/全国に拠点

こんな人に:大手の安心感がほしい/見積もりを実額で比べたい人
料金
時間制・定額などの実額を公式サイトで公開
届出
探偵業の届出あり/行政処分の公表なし
エリア
全国対応
気になる点
規模が大きいぶん費用は安くはない。見積もりの内訳(経費が込みか別か)を確認
  • 相談は無料
  • 契約は不要
無料相談で見積もりを取る契約は不要。費用の見当をつけるだけでも →

「結婚調査」のメニューを掲げ、基本料金を公開している会社です。

さくら幸子探偵事務所

  • 探偵業届出済
  • 全国対応
  • 諸経費コミコミ

株式会社アイ・アイ・エス(創業1988年)/全国30拠点

こんな人に:全国区の大手・老舗の安心感を重視する人
料金
55,000円(税込)〜・諸経費コミコミの見積もり型
届出
各支店で探偵業の標識を公開/行政処分の公表なし(確認範囲)
エリア
全国対応(30拠点)
気になる点
時間単価・パックの実額は見積もりまで出ない。解約・返金の条件が公式に見当たらないので、契約前に書面で確認
  • 相談は無料
  • 契約は不要
無料相談で見積もりを取る契約は不要。費用の見当をつけるだけでも →

弁護士法人のグループが運営していて、事実の確認から法的な対応まで見据えて相談したい場合の選択肢です。

掲載基準クリア(届出・料金公開・処分の公表なし)

ALG探偵社

  • 調査員1名1時間6,600円(税込)
  • 解約手数料0円を明記
  • 弁護士法人グループ

株式会社アヴァンセ・インテリジェンス(弁護士法人ALGグループ・資本金6,000万円)/9拠点の届出番号を公開

こんな人に:解約手数料0円など、中途解約のリスクを抑えたい人
料金
調査員1名1時間6,600円(税込)・実働課金/解約手数料0円を明記
届出
9拠点の届出番号を公開・調査業協会の名簿でも確認/行政処分の公表なし(確認範囲)
エリア
全国対応(9拠点)
気になる点
「解約0円・即日返金」を担保する特商法・規約ページが公式に見当たらない(訴求はサイト本文)。交通費は実費・完全成功報酬はなし。会社概要に代表者名の記載がない
  • 相談は無料
  • 契約は不要
無料相談で見積もりを取る契約は不要。費用の見当をつけるだけでも →

このほか、HAL探偵社は「結婚信用調査」で結婚前の相手の素性確認を扱い、費用の実例を公式に出しています(HALの確認結果)。複数の会社を一度に比べたいときは、探偵社の比較もあわせてどうぞ。

当サイトの掲載基準について

当サイトでは、次の条件を満たす会社だけを紹介しています。広告費の多さで順番を決めることはしていません。

  • 探偵業の届出番号、または審査の基準を公開している
  • 料金の体系を公開している
  • 国民生活センターなどの行政処分・注意喚起が公表されていない
  • 解約・キャンセルの条件がはっきりしている

身元調査は、相手のプライバシーにも関わる依頼です。だからこそ、料金や届出を正直に開示し、受けられない依頼(追跡・差別目的など)の線引きをきちんと説明できる会社かを、先に確かめてほしいと考えています。各社の開示ぶりを採点した一覧は探偵社の情報開示スコアにまとめています。

よくある質問

マッチングアプリの相手の身元は、会う前に確かめられますか?

相手が実在するか、独身か既婚か、勤務先や経歴などの外形的な事実は、探偵の身元調査で確認できます。実際に、結婚前調査や結婚調査というメニューで、婚約者や交際相手の身辺を調べる探偵社は多くあります。一方で、相手のスマホの中身やSNSの非公開のやりとり、銀行口座の中身は、探偵でも調べられません(違法な手段になります)。また、別れた相手の現在の住所を突き止めるといった追跡目的の依頼は、ストーカー規制法にふれるため受けられません。身元確認は「これから信頼関係を築く相手」に限られる、と考えてください。

独身と偽られていたら、慰謝料は取れますか?

独身と偽って交際した相手に、慰謝料などの賠償を命じた裁判例があります(東京地裁 2025年12月・2026年6月)。いずれも、既婚であることを隠して交際・性的関係を持ったことが「貞操権の侵害」にあたる、と判断されました。ただし、これらは地方裁判所の個別の判断で、独身偽装そのものに刑事罰があるわけではなく、民事の損害賠償の問題です。どのケースでも同じように賠償が認められるとは限りません。実際に請求するかどうかは、集めた事実をもとに弁護士に相談して決める形になります(請求や交渉の代理は弁護士の役割で、探偵は事実の確認までです)。

身元調査の費用はいくらくらいですか?

会社によって幅があります。結婚調査の基本料金を55,000円(税込)〜と公開している会社(さくら幸子探偵事務所)や、結婚信用調査の実例として126,000円〜255,000円(税込)+経費という金額を挙げている会社(HAL探偵社)があります。結婚前の身元・素行の確認は、本人を中心とした調査で10〜20万円、家族関係まで広げると30〜50万円という集計もあります。いずれも各社の目安で、調査の範囲・日数・人数で変わります。総額は「調査員の人数 × 時間 × 日数 + 経費」で決まるので、無料相談で自分のケースの見積もりを取って確かめてください。

別れた元恋人の今の住所を調べてもらえますか?

いいえ。別れた相手・元交際相手の現在の住所を突き止める、行動を追う、といった追跡や所在調査の目的では、まともな探偵社は依頼を受けません。ストーカー規制法は、承諾なくGPS機器や紛失防止タグで位置情報を取得する行為なども規制していて、こうした追跡はつきまといを助長するおそれがあるからです。この記事で扱う身元確認は、あくまで「これから会う・付き合うかもしれない相手」を対象にしたものです。

自分で確かめられることはありますか?

あります。プロフィールをていねいに読む、プロフィール写真を画像検索にかける、SNSの公開情報を確認する、会う前にビデオ通話をしてみる、会話の中の矛盾に気をつける——ここまでは無料でできる確認です。ただし、身分証・勤務先・既婚かどうかの裏取りは、自分ではなかなかできません。そして、相手のスマホを勝手に見る、無断でGPSを付けるといった手段は違法です。無料でできる範囲を尽くしても不安が残るときに、探偵の身元調査という選択肢がある、という順番で考えるのが安全です。

まとめ

  • 探偵の身元調査で確かめられるのは、相手が実在するか・独身か既婚か・勤務先などの外形的な事実まで。スマホの中身や口座は調べられない
  • 消費者庁の調査では、マッチングアプリ利用者の約6割が何らかのトラブルを経験し、うち9.5%が交際・婚姻状況の詐称にあっている(2021年・n=516)
  • 独身偽装は、慰謝料などの賠償を命じた裁判例がある(東京地裁 2025年12月・2026年6月)。ただし刑事罰はなく民事の問題で、請求は弁護士の役割
  • 別れた相手の追跡・所在調査は、ストーカー規制法にふれるため受けられない。身元確認は「これから信頼関係を築く相手」に限られる
  • まずは無料でできる確認(プロフィール精読・画像検索・ビデオ通話)から。不安が残るときに、合法な範囲の身元調査という選択肢がある

会う前・信じる前に事実を確かめておくことは、相手を疑うことではなく、自分を守ることです。まずは無料でできる範囲を試し、それでも不安が残るときに、身元調査という選択肢を思い出してください。相談は無料なので、費用の見当をつけるだけでも構いません。

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参考情報

  • 消費者庁「マッチングアプリの利用状況に関するアンケート」(三菱UFJリサーチ&コンサルティング実施・2021年)/国民生活センター「出会い系サイト」相談データ
  • ストーカー行為等の規制等に関する法律(2021年・2025年改正/警察庁)
  • 探偵業の業務の適正化に関する法律(探偵業法)第6条・第9条/弁護士法第72条(e-Gov 法令検索)
  • 独身偽装をめぐる裁判例(東京地裁 2025年12月・2026年6月)=弁護士ドットコム・共同通信ほか報道/2026年7月確認
  • 原一探偵事務所・さくら幸子探偵事務所・ALG探偵社・HAL探偵社 各公式サイト(結婚前調査・結婚調査・身辺調査の記載/2026年7月確認)
  • 当サイト調査記事:探偵の料金素行調査とは?探偵社の情報開示スコア探偵社の比較

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